- 今回は豊島区で行った床仕上げ工事の事例をご紹介いたします。
- ■ 下地補修後
まずは下地を全面的に補修した状態です。
床の仕上がりを美しくするためには、この「下地補修」がとても重要です。 - 小さな段差や傷みをそのままにすると、床材を貼った際に凹凸が出てしまい、美しい仕上がりになりません。
- そのため、一つひとつ丁寧に補修を行い、フラットで安定した下地を作り込みました。
■ 仕上げ後
下地補修を徹底したことで、仕上がりはこのようになりました。

- 大理石調の床材が映え、空間全体に高級感と清潔感が生まれました。照明が反射することで床の表情も際立ち、明るく上品な雰囲気に仕上がっています。
■ まとめ - 今回の施工のポイントは「下地補修を徹底したこと」です。
- 見えなくなる部分にこそ手間をかけることで、最終的な仕上がりの美しさが格段に向上いたします。
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- 私たちは今後も、豊島区をはじめ23区、そしてその近郊にて丁寧で高品質な内装工事をご提供してまいります。


